災害看護 命を守る知識と技術の情報館 ユビキタス社会における災害看護拠点の形成
あの時を忘れないために
本サイトのご利用にあたって
兵庫県立大学大学院看護学研究科 21世紀COEプログラム
役立ちマニュアル:がん患者偏
がんの化学療法を受けている人のためにTOP
備えの時期 災害発生初期 復旧・復興期

このページについて


このページは、災害時に備えた化学療法について日頃から留意することや、災害に遭遇しても化学療法を受けている期間中に、あなた自身ができることについて述べています。

特に、災害時でも自分自身で自分のことをすること(セルフ・ヘルプ)に焦点を当てています。治療が原因で生じる肉体的な副作用を緩和するだけでなく、こころのケアも行うことができます。気が滅入る時でも、医師や看護スタッフと協力しながら、心地よい状態に近づけるために、何か自分にもできることがあるのだと知っておけば、対処もしやすいでしょう。

 


命を守る知識と技術の情報館
役立ちマニュアル
災害の時期で探す
役立ちマニュアル がん患者偏一覧ページへ
このページのPDF版はコチラ 印刷に適したページです
PDFデータをご覧になるにはAcrobat Readerが必要です。
Adobe Reader
お問い合わせ アクセスマップ プライバシーポリシー サイトマップ
Copyright © 2006 College of Nursing Art and Science,Hyogo. All Right Reserved.